役員構成
| 会長 | 奥田 孝行(理事・役員) |
|---|---|
| 会長エレクト | 中村 俊介(理事・役員) |
| 副会長 | 竹内 純(理事・役員)(クラブ運営) |
| 幹事 | 岡村 謙作(理事・役員) |
| 副幹事 | 山森 貴之(オブザーバー) |
| 会場監督 | 柏木 政之(役員) |
| 副会場監督 | 橋本 雅生 |
| 副会場監督 | 山岸大樹郎 |
| 会計 | 石瀬 貴昭(理事・役員) |
| 会計監査 | 塩梅 修 |
| 理事 |
宗守 重泰(直前会長・役員) 大原 浩幸(会員組織委員長) 東 英幸(クラブ広報委員長) 鍔 一郎(奉仕プロジェクト委員長) 小坂 卓也 坂東 久雄 黒崎 嘉之 久田 吉一 塩梅 修 未来ビジョン |
| 地区大会実行委員長 | 塩梅 修 |
| 地区大会副実行委員長 | 祖泉 信宏(オブザーバー) |
| 60周年実行委員長 | 星山 喜久(オブザーバー) |
| 地区RLI委員会委員長 | 髙井 篤志 |
| 地区会員増強委員会副委員長 | 山森 貴之 |
| 地区会員増強委員会委員 | 奥田 孝行 中宮 千里 |
| 地区職業奉仕小委員会委員 | 萩原扶未子 濱坂 晃治 |
| 地区ロータリー財団委員会副委員長(兼 資金管理小委員会委員長) | 石瀬 貴昭 |
| 地区ロータリー財団委員会委員(ポリオプラス小委員会) | 山岸大樹郎 |
委員会構成
会員組織
委員長:大原浩幸
基本方針
クラブ目標「新たにロータリーを考えよう!」をサポートし、会員組織に関する事柄においてクラブの包括的な計画を立て考案し実施します。
事業計画
- 1.炉辺会合の開催(入会2年未満の会員は参加義務にて開催) 7月28日
- 2.会員増強のサポートをする。/会員増強
- 3.職業分類の原則を適用し、職業分類表の整備に努める。/会員選考・職業分類
- 4.新会員へのクラブとしての責務に関する情報提供をサポートする。/ロータリー情報
- 5.次年度開催の地区大会へのサポートをする。
- ■ 会員増強
-
委員長 :濱坂晃治
副委員長:宮本治郎 - ■ 会員選考・職業分類
-
委員長 :竹内昭夫
副委員長:柏木政之 - ■ ロータリー情報
-
委員長 :星山喜久
副委員長:祖泉信宏
クラブ広報
委員長:東 英幸
基本方針
会員間の交流・懇親を深めるために会報を通じて会員同士の相互理解を感じられるように情報発信を行います。
「ロータリーの友」を紹介し、国外・国内ロータリー各クラブの活動を共有し本クラブの活動の一助になる事を目指します。
事業計画
- 1.クラブ広報委員会の炉辺会合を開催する。 9月8日
- 2.クラブ会報に会員からの投稿の機会を増やす。
- 3.「ロータリーの友」を通じてロータリー活動の理解につなげる。
- 4.次年度開催の地区大会へのサポートをする。
- ■ クラブ会報
-
委員長 :斉藤安元
副委員長:橋本雅生 - ■ 雑誌・広報
-
委員長 :萩原扶未子
副委員長:堀口夏誉
クラブ運営
委員長:竹内 純
基本方針
金沢南ロータリークラブの良さをさらに高めるため、クラブ運営委員会が率先して会員相互の友情と親睦を図り、「新たにロータリーを考えよう!」のクラブ目標のもと、ラーニング例会や卓話から多くの学びを得て、すべての会員が積極的に活動できる、今まで以上に笑顔あふれるクラブになるよう努めていきます。
事業計画
- 1.炉辺会合を通じて、当委員会の意義を考え、会員相互の友情と親睦をさらに高める。 9月29日
- 2.参加して楽しく、居心地の良い、そして新たにロータリーを学びあえる場として例会の開催・運営を行う。
- 3.年間100万円以上のニコニコBOXの達成を目指す。
- 4.卓話は会員が多くの学びを得られる場とする。
- 5.提携クラブとはあらたに野球を通じての交流により、今まで以上に連携を深める。
- 6.次年度開催の地区大会へのサポートをする。
- ■ 親睦活動・出席
-
委員長 :小坂卓也
副委員長:林 由希 山岸大樹郎 - ■ 提携クラブ
-
委員長 :坂東久雄
副委員長:三好研一 - ■ ニコニコ
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委員長 :髙井篤志
副委員長:中宮千里 - ■ プログラム
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委員長 :園田貴之
副委員長:米村誠治 - ■ 会場監督
-
会場監督 :柏木政之
副会場監督 :橋本雅生 山岸大樹郎
奉仕プロジェクト
委員長:鍔 一郎
基本方針
ロータリーの活動の根幹でもある奉仕活動を通じ、奥田会長が掲げる、クラブ目標の「新たにロータリーを考えよう!」を念頭に奉仕事業を具体的に実践・支援します。
奉仕活動にあたっては、多くの会員が積極的に参加できるようにするだけではなく、会員一人ひとりが奉仕の精神を理解し、自らの職業奉仕につなげることができるよう努めます。また、ロータリー財団や米山奨学会への寄付を推進すると共にこれらの活動に対する理解を深めます。
事業計画
- 1.炉辺会合を通じ、奉仕活動への理解を深め、親睦を図る。 7月14日
- 2.職業奉仕活動として県外企業視察、会員企業の視察を行う。
- 3.社会奉仕活動として内灘町において「能登半島地震被災地支援事業」を行う。
- 4.国際奉仕活動としてタイ(ナコンシータマラート)で継続事業を行う。
- 5.青少年奉仕活動として少年野球、遊びを通じて学ぶお金の知識、交換留学生受入れの支援、社会人として有益な教育活動を行う。
- 6.ロータリー財団活動として会員全体での寄付活動に努める。
- 7.米山奨学会活動として5名以上の寄付依頼を行う。
- 8.次年度開催の地区大会へのサポートをする。
未来ビジョン委員会
委員長:塩梅 修
基本方針
当クラブが培った歴史を蓄積し、未来に向けての意識を育みます。
当クラブ会員が、国際ロータリーや地区の一員であることの意識を育みます。
2027-2028年度地区大会ホストクラブとなる意義を確認し、一丸となって支援します。
事業計画
- 1.クラウドサービス(Googleドライブ等)を使用し、事業の成果を集約して情報を集積し、集積した情報を会員が活用可能なものとする。その他のウエブコンテンツの積極的活用を図る。
- 2.地区の事業や委員会への積極的な参加を促し、地区委員に卓話をしてもらうなどの交流を促す。特に2027-2028年度地区大会ホストクラブとなったことを国際ロータリーや地区の一員であることの意識を高める貴重な機会とし、一丸となって対応する。